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groove with machine
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Topic 過去に gwm records として自主制作した打ち込みハウスミュージックのアナログレコード盤を無料で在庫処分中です。お贈りさせて頂くアナログレコードはなるべく全タイトル (最初のリリースである gr-001 は既に手元に1枚も有りませんので他タイトルで合計7枚です) を含められるようにしますが在庫の関係で偏る場合があります事をご了承願います。在庫が無くなり次第終了させて頂きます。尚、送料に関してだけは着払いという形でご負担下さいます様お願い致します。普段福山通運さんと取引させて頂いていまして、例えば、関西 (滋賀県) から関東 (東京等) へレコード全タイトルをお送りした場合の送料はおおよそ 1,200 円となっております。ご連絡は下記のメールアドレス迄分かり易いサブジェクトにてお送り下さい。 ![]() |
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Profile 1971年(昭和46年)2月19日生誕。YMOの結成日と同じ日付に産まれた事を誇りにしている。滋賀県栗東市在住の独身男性。幼年の頃にテクノポップからジャズやR&Bまで色々な音楽に影響を受ける。特にアートオブノイズ・坂本龍一・ピロレイター・ハービーハンコックの音楽からは言葉に変えられない程の衝撃を与えられた。1980年代はカセットテープレコーダーを駆使した多重録音で音楽を創っていた。ラジオから流れた寺田創一さんのサンシャワーリミックスを聴いた瞬間、今まで聴いた事が無かった気持ち良さを感じた。そしてパルジョイのアナログ盤 Loop 'D' Loop シリーズを聴いた瞬間、未完成の様に聴こえるけれども、どこか「いなたく」て自分が求めていたサウンドはこれだ!と強く共鳴し、パルジョイ・ラリーハード・ケリーチャンドラー・グレンアンダーグラウンドと接触しハウスミュージックを追求する。1995年から gwm records と称してアナログレコード盤をヲノサトルさん・ダブマスターXさん・寺田創一さん・Ree坊に楽曲提供して頂いて自主制作した。又、ヲノサトルさん主催のクラブイベント「ルパンナイト」でラテンジャズ系からディープハウスまでを選曲するDJとして大阪カーマ・京都メトロ・中目黒モンタージュ等で活動した。モノクロの Mac SE/30 の白黒9インチ画面と格闘しながらウェブページ作成を行い .au 等のサウンドファイルという形での音楽配信も始める。2008年現在でも未だにグレイスケールが落ち着くと感じるのはこの頃の時代に養ったモノが根付いている為か。現在はハウスミュージックに拘らない幅広い意味での電子音楽家として作曲活動を行っている。所謂、グリッチ音が大好きである。膨大なオンライン上のネットレーベル音源を物色するのが日課となっている。猫3匹と暮らしている。 |
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Address 福島武司
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